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どにーが病気をして思うこと

2011年2月9日

どにーを我が家に迎える時に
どにーがこんな深刻な病気になるとは考えてなかった
無責任に飼い始めたわけではないけれど
どにーは老衰で安らかにこの世からいなくなると思ってた

突然の病気で生活は一変した

けど
ウチは本当に恵まれた環境でどにーの闘病を支えることが出来る

ウチは
自営業なので夫も私もどにーといつも一緒に居られるし
時間もムリムリ作れるから病院にもすぐに行ける
それに私達夫婦以外の家族(夫の両親、私の両親)もいろいろと協力してくれる
そして我が家には子どもが居ないのでどにーの治療費もなんとか準備できている

本当にウチは恵まれている

獣医さんにも本当に恵まれている
どにーの病気を見つけてくれた夜間救急病院の先生
どにーの肺炎を治してくれて放射線治療を紹介してくれた先生
どにーの放射線治療をしてくれた先生
どの先生も丁寧に症状や治療の説明をしてくれて
私達家族の思いを尊重してくださるとてもいい先生です

これらの先生のおかげでどにーに最善の治療を受けさせることができた

それに
どにーが体調を崩してどんどん悪くなる中
情けないことに私はオロオロするばかりだったけど
夫が冷静に様々なことに対処してくれたので
どにーは助かりました


どにーは本当に強い運の持ち主
奇跡の子です

奇跡の子どにーはもっともっと奇跡を起こして
天寿を全うして欲しいと思います

これからもどんなことが起こるかわからないけど
私達家族でできるだけのことをして
どにーを見守っていこうと思います
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[ 2011/02/09 09:49 ] どにの病気 | TB(0) | CM(0)

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